別の世界から迷い込んできた主人公が物語の最後に帰る手段を見つけ、それは同時に自分との別れだと理解しているヒロインが、悲しい顔を思い出にさせてはいけないと無理やり作った泣き笑顔で送り出し、主人公が完全に消えてしまった直後に泣き崩れる、という一連のシーンで流れてそうな曲作りました。

別の世界から迷い込んできた主人公が物語の最後に帰る手段を見つけ、それは同時に自分との別れだと理解しているヒロインが、悲しい顔を思い出にさせてはいけないと無理やり作った泣き笑顔で送り出し、主人公が完全に消えてしまった直後に泣き崩れる、という一連のシーンで流れてそうな曲作りました。