全盲の母(81歳)が編んだセーター。一段編むごとにおはじきを一個置くなどの工夫をしているそうだ。記憶と計算のみが頼り。編み物に詳しくないので私には分からないが、凄いことのようだ。

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全盲の母(81歳)が編んだセーター。一段編むごとにおはじきを一個置くなどの工夫をしているそうだ。記憶と計算のみが頼り。編み物に詳しくないので私には分からないが、凄いことのようだ。

みんなの反応


  • 山姥おかか
  • 目が見えている人ほど、見えないものが多いのかもしれませんね。このセーター、一段毎もですが、最後の「留め」がちゃんとできないとスルスルほどけてしまうのです。本当に本当にお見事です。どなたのために編んだのでしょうね^^。